各社オンプレミス型勤怠管理システムのサポート終了期限(2024年末〜2027年)が迫る中、多くの製造業や小売業の企業様が「現場社員へのデバイス不支給」と「高価な専用打刻機の買い替えコスト」という二重苦に直面しています。
打刻機の買い替えに数百万円規模の見積もりが出て頭を悩ませていませんか?
また、現場の打刻は機械で行っていても、有給申請やシフト変更、さらには弁当注文などの各種申請は「紙」で運用され、総務や現場リーダーの手作業による回収・集計負荷が限界に達していませんか?
本セミナーでは、専用の打刻機やICカードリーダーを一切購入することなく、市販のタブレットや既存のPCを現場に1台置くだけで現場の勤怠DXを完了させる方法を徹底解説します。
従業員専用のQRコードをかざすだけで、打刻・シフト・各種申請から弁当注文までを完全ペーパーレス化するクラウド勤怠管理システム「TeamSpirit」の最新機能デモンストレーションを交え、明日から実践できる劇的なコスト削減と業務効率化のヒントをご紹介します。
現場スタッフの管理や、打刻機のリプレースコストに課題を感じている人事・労務担当者様、工場長・店舗統括責任者様は、ぜひお気軽にご参加ください。
こんなお悩みはございませんか?
・既存のオンプレ勤怠システムのサポート終了に伴い、打刻機の買い替え見積もりで数百万円規模の高コストを提示され困っている
・工場や店舗のスタッフにPC・スマホを貸与しておらず、休暇申請やシフト変更が「紙ベース」の運用になっていて回収や集計が大変
・紙の申請書の回収、手入力での転記作業など、現場リーダーや総務の人的作業の負担を削減したい
・打刻だけでなく、シフト登録や日々の弁当注文など、現場特有の付随業務もまとめてスマートにデジタル化したい
プログラム
第1部:オンプレ勤怠終了に伴う「現場の打刻機買い替えコスト」問題
・各社オンプレシステムのサポート終了タイムリミットと買い替えリスク
・なぜ現場の勤怠管理は、デバイス不支給と高額な機器購入の二重苦に陥るのか
第2部:専用打刻機を0円に!QRコードで始める現場の「ペーパーレス化」
・打刻機を市販のタブレットに代替して「10台で約300万円」を削減するアプローチ
・打刻・シフト・各種申請から弁当注文までを1つの据え置き端末に集約するメリット
・現場管理者の締め作業を圧倒的に楽にする「チームマネージャー」機能
第3部:TeamSpirit「QR打刻」による業務効率化デモンストレーション
・実際の画面で見る!QRコードをかざすだけの超簡単打刻・申請体験
こんな方におすすめ
・PCやスマホを貸与していない工場・店舗の従業員(パート・アルバイト含む)を多く抱える企業の人事・労務・現場責任者様
・オンプレ勤怠システムのサポート終了に伴い、勤怠システムの新規導入やリプレースを検討中の方
・打刻機の買い替えコストやICカードリーダーの導入費用を劇的に抑えたい方
・休暇申請やシフト変更など、現場に根強く残る「紙の運用」を完全ペーパーレス化したい方
開催概要
・開催日時:2026年6月15日(月)13:00〜13:30
・形式:オンライン
・参加料:無料
ご注意事項
・会社でお使いのメールアドレスでのご登録をお願いします。
・gmail等、フリーメールでのご登録はお断りしております、予めご了承ください。
・1社複数名様でご参加いただく場合には、お一人様ずつお申し込みください。
・同業者様、個人の方などのご参加はお断りさせていただく場合がございます。
