〜多様な働き方と、正確な時間管理を両立させる「次世代のスタンダード」〜
リモートワークやフレックス、副業解禁など、働き方の多様化が進む一方で、人事労務の業務負荷は年々増え続けています。
複雑化する勤務体系、月次集計に追われる日々、残業時間を「後追いで把握する」管理体制。
従来のやり方では、すでに限界を迎えつつあります。
本セミナーでは、人事労務がすべての管理を背負うのではなく、現場と役割分担をすることで業務効率と法令遵守を同時に実現する「現場主導のタイムマネジメント」という新しいアプローチを解説します。
本セミナーで学べること
「明日から何を変えるべきか」が、具体的に見えてきます。
1. 人事労務が“後追い管理”から解放される、あるべき役割分担
・現場メンバー・マネージャーが主体的に管理できる仕組みとは?
2.【実例公開】5社に共通する、業務改善が進んだ理由
・90種類の勤務体系を一元管理した 合同会社DMM.com 様の事例
・800超の勤務パターンに標準機能で対応した アクサス株式会社 様の事例
3. 投資回収期間「わずか3.4ヶ月」を実現したROIの考え方
・システム導入が“コスト”ではなく“利益”になる理由を数値で解説
4. 現場に定着する仕組みをつくる、3つの条件
・「これなら使いたい」と言われる使いやすさとリアルタイム性の要件とは?
こんな方におすすめ
・多様な勤務体系(リモート、時短、フレックス等)の管理に限界を感じている方
・月次の勤怠集計や確認作業に、毎月10時間〜20時間以上の時間を取られている方
・残業時間の把握が月末になり、36協定超過を「未然に防げていない」と感じている方
・複雑なシフト管理や、プロジェクトごとの工数管理をより効率化したい経営者・人事責任者の方
開催概要
・開催日時:2026年6月19日(金)13:00〜
・形式:オンライン
・参加料:無料
ご注意事項
・会社でお使いのメールアドレスでのご登録をお願いします。
・gmail等、フリーメールでのご登録はお断りしております、予めご了承ください。
・1社複数名様でご参加いただく場合には、お一人様ずつお申し込みください。
・同業者様、個人の方などのご参加はお断りさせていただく場合がございます。
講師紹介
株式会社チームスピリット
小中原 涼太
